2009年09月04日

健康管理にご注意を

緋月「緋彩、話があるんだが」
緋彩「何?」
緋月「隔週更新が止まっているぞ!」
緋彩「あ"」
緋月「あのすいません、何故そこでキレるのですか?」
緋彩「察しろ、ボケ」
緋月「うわぁ、凄い機嫌悪そうー」
緋彩「ゆっくり煙草くらい吸わせろ」
緋月「まぁ俺も吸っている最中だがな」
緋彩「それで何の用?」
緋月「だから更新止まっていると忠告に」
緋彩「現状それどころじゃない」
緋月「何故?」
緋彩「人に者を尋ねるときは?」
緋月「何でお前に媚び諂わないといけないのさ」
緋彩「あ"」
緋月「すいません、何故そこまで機嫌が悪いのか伺っても宜しいでしょうか?」
緋彩「夏バテと軽い不眠症」
緋月「そのダブルコンボ、明らかに併発したら不味いだろ」
緋彩「おかげで体力がた落ち」
緋月「ちなみに軽い不眠症はどの程度?」
緋彩「朝日が昇ってきてやっと眠れるくらい」
緋月「あの、今週の平均睡眠時間はいかほど?」
緋彩「2時間」
緋月「よく倒れないな」
緋彩「仕事に集中していればそれほど、家に帰ってくれば倒れていますね。
   眠れませんけど」

緋月「休み取ったらどうよ?」
緋彩「実際有給取って家で療養しました、睡眠時間1時間で眠れなくなりました」
緋月「その後どうするんだよ?」
緋彩「ただボォーとして一日が終わっていましたね」
緋月「自堕落な休日だな・・・」
緋彩「やる気すら起きなかったから」
緋月「体調管理は大事だぞ」
緋彩「緋月に言われたくは無い。この間健康診断だったそうだけど、結果は?」
緋月「見事に体重が50キロを下回ったな」
緋彩「死亡確定か、うん御臨終おめでとう」
緋月「不機嫌でも弄ることは止めないんだな」
緋彩「折角だからこれを日記にしようかと」
緋月「一つ聞くが、やる気無いならこの会話まんま書くのか?」
緋彩「当たり前」
緋月「口調変えないで打ち込みしそうだな、実際無表情で淡々と言われるとな・・・」
緋彩「表情変えるのも面倒だから、実際仕事中とかもこんなだし」
緋月「末期だな、飯くらいはちゃんと食っているだろ。過去の教訓から」
緋彩「食事に興味ない」
緋月「またぶっ倒れるだろうが!」
緋彩「その時はその時。取り合えずネタを」
緋月「結局行き着く先はそこか。まぁ溜まっているからいいけどな」
緋彩「それが存在意義」
緋月「ネタに埋もれたくはないわ!」
緋彩「いいから早く」
緋月「なら一つ目。12時間ぶっ通しでやったRPGのデータが何故か消えていた」
緋彩「へぇー」
緋月「もうちょっとリアクション出せよ!空しいだろうが!!」
緋彩「ヤダ、それで原因は?」
緋月「知らん、こまめにセーブしていたから消えるはず無いんだがな・・・」
緋彩「ふーん、次」
緋月「これは新手の虐めか・・・」
緋彩「どうとでも取れば、それより次」
緋月「健康診断の時に何故か俺の受診履歴だけが無くなっていた」
緋彩「ほぉー」
緋月「どれだけ探してもらっても無かったから初診扱いになったのが納得いかん」
緋彩「ふむ」
緋月「頼むからもっとリアクションをくれよ!」
緋彩「えぇー」
緋月「俺のやる気が滅茶苦茶減衰していくわ!」
緋彩「この位で十分かな、あまり量があると書くの面倒だし」
緋月「マジでやる気ないとか以前の状態になっているな」
緋彩「生きる気力があるだけまだマシ。これ以上悪化すると自殺を考え始める」
緋月「早く直ってください、お願いします」
緋彩「正直眠いのに眠れないのは苦痛です、あとは食べても吐くとか」
緋月「病院行けー!!」
緋彩「空腹にカップ麺が駄目だったのかな」
緋月「もっと栄養のあるもん食えよ・・・」
緋彩「そうします、気が向いたら」
緋月「全然食う気無いな、取り合えず死ぬな」
緋彩「多分大丈夫、うん」
緋月「外にいるのも寒くなってきたから解散するか」
緋彩「そうですね、それではまた会う日まで」
緋月「お前の現状に何も言えんわ・・・・」

posted by 緋彩 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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