2010年10月11日

死地月からの経過

緋彩「かなりご無沙汰ぶりです」
緋月「近況は報告しあっていたがサイト用の会話が久しいな」
緋彩「というか今までゆっくり話している時間がありませんでしたからね」
緋月「何で半年くらい経つと途端に忙しくなるんだろうな」
緋彩「私も知りたいです」
緋月「ならネタの上期清算とするか」
緋彩「妥当ですね、というか貯まり過ぎて大分忘れているんですが」
緋月「覚えているだけでいいだろ、細かく何かに書いているわけでもないんだから」
緋彩「では先制は私から行かせて頂きます」
緋月「お前のネタは身体張っているからなぁ」
緋彩「7月中旬くらいに拒食症になりかけました」
緋月「ただでさえ痩せているのに顔色まで悪くなっていたからな」
緋彩「ご飯一口で吐いたのは本当に拙いと思いましたね」
緋月「そんな生活でよくあの猛暑を乗り切ったよな」
緋彩「吐いていましたけどある程度は栄養が行き届いていたのでしょう」
緋月「壮絶な生活だったんだな・・・」
緋彩「いい加減喉がおかしくなりましたね、それともうひとつ」
緋月「んっ?」
緋彩「サイトが使用不能となりました」
緋月「初耳だぞ!?」
緋彩「直そうとしたら今に至りましたからね」
緋月「3ヶ月くらい放置かよ!」
緋彩「忙しいのも相まって」
緋月「んな言い訳はいいわ!というかこの会話自体意味ないだろ!」
緋彩「煩いですね、というか原因不明なんですから」
緋月「どういうことだよ?」
緋彩「この前の日記UPしたときに更新しようとしたらPASSが間違いです出たんです」
緋月「弄ったのか?」
緋彩「記憶させていたので弄るわけもありません」
緋月「じゃあ何だよ?」
緋彩「だから原因不明なんです」
緋月「PASSの確認くらいできるだろ?」
緋彩「以前のPCは家族兼用のでしたからメールアドレスが不明なんです」
緋月「は?」
緋彩「家族がメールアドレスを変更していたので前のが分からない状況なんです」
緋月「根本的な部分で解決不可能だな・・・」
緋彩「ということで新設してきました」
緋月「早いな」
緋彩「今のデータをそのまま使用しましたから作るのはすぐでしたね」
緋月「ならLink貼ってもらっている人達に報告か」
緋彩「あとはその位ですね」
緋月「思うんだがサイト作ってからどれだけトラブルあったよ?」
緋彩「PC壊れたのも合わせると6回くらいじゃないでしょうか」
緋月「何かツイていないというか不運というか」
緋彩「貴方にしてみればこの程度不運にも入らないでしょう?」
緋月「・・・・・まぁな」
緋彩「それでは本編にいってみましょう」
緋月「本編って俺かよ!?」
緋彩「私の話なんて貴方の足元にも及びません」
緋月「スゲー嫌な評価だな・・・」
緋彩「そんなことはどうでもいいのです、それより覚えているネタは幾つですか?」
緋月「悪いが二つしか覚えていない」
緋彩「思い出せ、今すぐに!」
緋月「無茶言うな!最近の一つがあまりにもインパクトでか過ぎて他忘れたわ!」
緋彩「ならそれはあとに取っておきましょう、それで最初の一つは?」
緋月「出社したら俺の机が潰れていた」
緋彩「はい?」
緋月「正確には足が机の重量に負けて折れ曲がっていたのさ」
緋彩「どれだけ机の上に物を置いていたのですか?」
緋月「いや、それほど負担になるものは置いてなかったと思うんだが」
緋彩「現実を見なさい。もうあの机は立つことも出来ないのですよ!あぁ、何と悲しい」
緋月「ドラマ風に仕立てるな!老朽化の問題だろうが!」
緋彩「あぁ老人に惨たらしいほどの重労働をさせていたのですね、貴方は」
緋月「人聞きの悪いことを言うな!」
緋彩「さて冗談はさておき、実際耐用年数のみで机の足って折れますか?」
緋月「多分使用し続けて数十年のものだからな、結構負担がきていたんだろ」
緋彩「それでは次の話にいきましょう」
緋月「電灯が落ちてきた」
緋彩「先程の会話からそうですけど、全く話の経緯が見えてこないですね」
緋月「そんなもんだろ、誰が電灯の紐を引っ張ったら落ちてくると思う」
緋彩「どこかのコントじゃないんですからね」
緋月「日常で落ちてきたら焦るどころじゃないからな」
緋彩「もしかして直撃ですか?」
緋月「直撃していたら笑い話で話していないぞ」
緋彩「ですよね、ガラス片で血塗れでしょうから」
緋月「まぁもうちょっとでそうなるところだったけどな・・・」
緋彩「原因はやっぱり老朽化ですか?」
緋月「30年くらい代えていない年代物だから結果は予測できたらしい」
緋彩「予測しておいて全く対策していない貴方の家族も中々やってくれますね」
緋月「そして明かりのない生活が1週間ほど続いた」
緋彩「・・・長いですね」
緋月「休みの日くらいしか直せそうになかったからな」
緋彩「じゃあずっと真っ暗だったんですか?」
緋月[PCのディスプレイで仄かな明かりをつけてみた」
緋彩「心持たない明かりですね」
緋月「足元が全く見えないから何回転んだか」
緋彩「それで身体が痛いんですか?」
緋月「いや、米の倉庫当番で半日ほど重労働した結果の筋肉痛」
緋彩「・・・不思議に思うんですけど貴方の仕事って○○関係ですよね?」
緋月「そうだが、今更どうしたよ?」
緋彩「分野が180°違いますよね?」
緋月「言い出したらキリがないぞ、うちの会社は」
緋彩「色んな分野に手を出していてよく潰れませんね、その会社も」
緋月「上の考えはよく分からんよ、それで顧客から怒られるのは下のほうなのに」
緋彩「社会の上下関係とはそんなものじゃないでしょうか」
緋月「だな、ということでこの辺でいいんじゃないか?」
緋彩「手持ちのネタも尽きましたから、いいんじゃないでしょうか」
緋月「むしろ新設したということはアドレスを誰も知らないんだよな?」
緋彩「そうなりますね」
緋月「更新する意味あるのか?」
緋彩「日記だけをブックマークしている人達が結構いますから大丈夫じゃないでしょうか」
緋月「深く考えても仕方ないか」
緋彩「そういうこと、引き続きマイペースにやってきましょう」
緋月「マイペースというか怠惰だろ、お前は」
緋彩「五月蠅い!土下座して詫びろ!」
緋月「すいませんでした!」

posted by 緋彩 at 17:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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