2014年08月28日

復帰第一弾

緋彩「さて宣言どおりに復帰第一弾というところでしょうか」
緋月「いや、ほったらかしておいてそれはどうかと思うのだが」
緋彩「まぁメインのほうは現在もほったらかし状態ですけどね」
緋月「しんどいほど忙しいからな、今の部署」
緋彩「顔を見れば分かります。死にそうな顔をしていますね」
緋月「あぁ、他の人からも心配されているな」
緋彩「貴方の性格上鬱病の心配とかはないと思いますけどね」
緋月「それは俺も思っている。まぁ怪我はするがな」
緋彩「一時期頭にタオルを巻いていたのはその所為ですか?」
緋月「頭ぶつけて頭部流血状態だったからな」
緋彩「何回目ですか、流血したの?」
緋月「記憶しているので頭部からはこれで4回目だな」
緋彩「思うのですが多すぎませんか?」
緋月「そうはいうがワザとじゃないぞ!」
緋彩「それでまた病院には行かなかったのですよね?」
緋月「今回は職場の人に心配されて連れて行かれた」
緋彩「いつもならそのままほったらかしなのに」
緋月「まぁダラダラ流していたから結構ふらついていたからな」
緋彩「縫ったんですか?」
緋月「いや、ホチキス留めで済んだ」
緋彩「済んだですまないと思うのですが」
緋月「怪我したよりもホチキスのほうが痛かった気がする」
緋彩「まぁ頭にホチキス刺せばそれは痛いでしょうね」
緋月「それ以外にも何かあった気がするが忘れたな」
緋彩「1年も経てば仕方ないですね」
緋月「基本的に休みがないからこういった機会も持たなかったからな」
緋彩「いつ休みがあるんですか?貴方は」
緋月「年中無休だな」
緋彩「仕事というより強制労働だと思うのですが」
緋月「勘弁して欲しいよな、本当に」
緋彩「さて今回は早いですがこれで終わりましょうか」
緋月「珍しいな」
緋彩「時間も遅いですからね」
緋月「確かに深夜近いからな、それじゃおやすみ」
緋彩「寝るの早いですね」
緋月「明日も早いからな、必然的に早寝になるさ」
緋彩「かける言葉も見当たりませんね。それではおやすみなさい」
posted by 緋彩 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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