2010年04月25日

3ヶ月の空白

緋彩「3カ月ぶりに日記を書きます!」
緋月「いや、力を入れて宣言しないでもいいから」
緋彩「実際連絡付かなかった貴方にも問題があるのですよ」
緋月「携帯壊れたんだから仕方ないだろ」
緋彩「代替品があるじゃないですか」
緋月「データの取り出し不可だから電話帳すら消えたさ」
緋彩「でも意外ですね、貴方の携帯は異常な頑丈さを誇ると思ったのですが」
緋月「何で異常さ?」
緋彩「過去を思い返しなさい、貴方がどれだけ非道なことをしていたか」
緋月「階段から落下5回、コンクリ落下数十回とかかな」
緋彩「本当によく壊れませんね」
緋月「もう一台前のほうがよっぽど異常だったと思うがな」
緋彩「自転車で転んだ拍子に投げ出され電柱に衝突」
緋月「雨の日にコンクリに落とし更に蹴り水溜りにポチャン」
緋彩「本当に何故全く壊れなかったのか不思議ですよね」
緋月「友人にはお前の携帯はGショックかと言われていたな」
緋彩「で今回壊れた原因は?」
緋月「机から落とした、下はタイル」
緋彩「うわ、弱!」
緋月「まぁ今までのことを考えると確かにな」
緋彩「こちらから連絡しても第一声が誰?は何だと思いましたよ」
緋月「電話帳消えたから誰から来たのか全く分からないんだよ!」
緋彩「ご愁傷様です」
緋月「そういうお前は3か月一体何をしていたんだよ」
緋彩「1月はPS3のアルトネリコ3を5日でクリアしたり」
緋月「RPGをその短期間でクリアとかどんだけ暇だったんだよ」
緋彩「5連休強制休暇命じられましたからね、おかげで後が大変でした」
緋月「じゃあ2月は何をしていたのさ?」
緋彩「上旬は暇な事務所も忙しくなりますから、それと中旬に事件です」
緋月「俺は知っているからいいが」
緋彩「暇な事務所から一転また忙しい事務所に異動ですから」
緋月「だが前の事務所じゃないのだろ?」
緋彩「えぇ、戻れと命じられたら退職届マジで出してやりますよ」
緋月「それが幸いといえばあれだがな」
緋彩「職場の雰囲気はいい感じですが初めての事務所で勝手が分からないのです」
緋月「でドタバタしていて今に至るといった感じか」
緋彩「引き継ぎと事後処理とかで前の事務所を往復していましたからね」
緋月「でやっと落ち着いた感じか?」
緋彩「流石に事務所にも慣れてきましたね」
緋月「まぁ仕事の愚痴が出ないなら平和なんだろうな」
緋彩「では恒例となりました緋月のネタコーナー♪」
緋月「待たんかい!いつの間にんなコーナーが出来たんだよ!!」
緋彩「たった今」
緋月「だよな・・・、けどネタなんてもう忘れたぞ」
緋彩「チッ、やっぱり期間が長すぎましたか」
緋月「覚えているので疲労でボーとしてトイレに入ったら女子トイレだったとか」
緋彩「キャァァーーとか」
緋月「ギャァァァーーとかいうハプニングは全くなかったからな!」
緋彩「つまらない、何故その時中に誰もいなかったのでしょう」
緋月「日頃の行いがいいからさ」
緋彩「女子トイレに堂々と侵入している人物が何をほざいているのですか」
緋月「・・・何も言い返せねぇ」
緋彩「で誰かに見られていたんですよね、勿論」
緋月「不幸中の幸いか丁度誰も廊下にいなかったから助かったさ」
緋彩「チッ、面白くない」
緋月「将来に関わるんだから見られていたら洒落にならんだろうが!」
緋彩「その前に女子トイレに入ること自体がおかしいでしょうが!」
緋月「だから間違えて入ったつってるだろーが!」
緋彩「開き直っているんじゃないですよ」
緋月「ハイ、スイマセン」
緋彩「それで他に覚えているネタはないと」
緋月「パッとは出てこないな」
緋彩「なら話を変えます、GWの予定は?」
緋月「仕事」
緋彩「・・・嘘だ!」
緋月「いやマジで、システムの切り替え作業で機械の担当は出勤」
緋彩「それじゃGW恒例のあれは?」
緋月「この間連絡貰って出ることにはしたな、休みの日と重なったから」
緋彩「では私の分まで頑張ってください、色々と楽しい報告を待っています」
緋月「お前にとって楽しい報告は俺にとって苦い報告だろうな」
緋彩「当然です、それではこれでお開きにしましょう」
緋月「ほいほい、また後でな」
posted by 緋彩 at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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