2014年08月28日

復帰第一弾

緋彩「さて宣言どおりに復帰第一弾というところでしょうか」
緋月「いや、ほったらかしておいてそれはどうかと思うのだが」
緋彩「まぁメインのほうは現在もほったらかし状態ですけどね」
緋月「しんどいほど忙しいからな、今の部署」
緋彩「顔を見れば分かります。死にそうな顔をしていますね」
緋月「あぁ、他の人からも心配されているな」
緋彩「貴方の性格上鬱病の心配とかはないと思いますけどね」
緋月「それは俺も思っている。まぁ怪我はするがな」
緋彩「一時期頭にタオルを巻いていたのはその所為ですか?」
緋月「頭ぶつけて頭部流血状態だったからな」
緋彩「何回目ですか、流血したの?」
緋月「記憶しているので頭部からはこれで4回目だな」
緋彩「思うのですが多すぎませんか?」
緋月「そうはいうがワザとじゃないぞ!」
緋彩「それでまた病院には行かなかったのですよね?」
緋月「今回は職場の人に心配されて連れて行かれた」
緋彩「いつもならそのままほったらかしなのに」
緋月「まぁダラダラ流していたから結構ふらついていたからな」
緋彩「縫ったんですか?」
緋月「いや、ホチキス留めで済んだ」
緋彩「済んだですまないと思うのですが」
緋月「怪我したよりもホチキスのほうが痛かった気がする」
緋彩「まぁ頭にホチキス刺せばそれは痛いでしょうね」
緋月「それ以外にも何かあった気がするが忘れたな」
緋彩「1年も経てば仕方ないですね」
緋月「基本的に休みがないからこういった機会も持たなかったからな」
緋彩「いつ休みがあるんですか?貴方は」
緋月「年中無休だな」
緋彩「仕事というより強制労働だと思うのですが」
緋月「勘弁して欲しいよな、本当に」
緋彩「さて今回は早いですがこれで終わりましょうか」
緋月「珍しいな」
緋彩「時間も遅いですからね」
緋月「確かに深夜近いからな、それじゃおやすみ」
緋彩「寝るの早いですね」
緋月「明日も早いからな、必然的に早寝になるさ」
緋彩「かける言葉も見当たりませんね。それではおやすみなさい」
posted by 緋彩 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月26日

再開報告

緋彩「生存報告とブログ再開についてご報告します。
   今回は私のみで緋月に関しては色々とあって生きてはいます。
   生存能力だけは高いですからね。
   1年くらいほったらかしはやらかしすぎですね。
   正直忙しいのもありましたが色々と事情がありまして再開と
   なりました。今回はその報告のみです。
   次回は緋月も交えて前みたいにやってみたいと思います。
   それではまた」
posted by 緋彩 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月15日

忘れた頃の会話

9月24日の日記です、あしからず
緋彩「緋月、小説を何か貸してください」
緋月「山の中から好きなの選んで持っていけ」
緋彩「しかし本当によくこれだけのジャンルを抱えていますね」
緋月「興味があれば手当たり次第に買うからな」
緋彩「ファンタジー、SF、恋愛、ホラー、ミステリー、エロ」
緋月「待て!?最後の違うだろ!」
緋彩「大丈夫ですよ、触れませんから」
緋月「返って気まずいわ!」
緋彩「そういえばこちらの山は新刊みたいですね」
緋月「買い過ぎて現在消化中だ」
緋彩「あの、20冊くらい積んでいる気がするんですが」
緋月「いやぁ今まであまり買わなかった反動がな」
緋彩「これなら一回無くなった蔵書の山が復活するわけですね」
緋月「反省はしていないがな!」
緋彩「それなら貴方のお薦めを2タイトルほど貸してください」
緋月「じゃあこれとこれだな」
緋彩「ジャンルは?」
緋月「犬とハサミは現代コメディ、イクシードは現代ファンタジーかな」
緋彩「・・・少し目を通しましたが中身のギャップが凄いですね」
緋月「内容が正反対だからな、何ならもっとシリアスで暗い話に変えるか?」
緋彩「遠慮します。他のは自分で選ぶとします」
緋月「うむ、勝手にせい」
緋彩「いつになく態度がでかいですね」
緋月「我を敬え」
緋彩「脳が逝っちゃった?」
緋月「・・・何か凹むな」
緋彩「なら貴方のあれな発言でも日記に載せましょうか?」
緋月「う〜、変わったことは言っていないと思うが」
緋彩「最近ですけどね」

〜〜〜〜〜回想1〜〜〜〜〜〜
緋月「目の前の車、あんなでかいアンパンマンのぬいぐるみ置いて邪魔じゃないのか?」
緋彩「・・・眼科にいきましょうか」
緋月「何でだよ!?」
緋彩「では聞きます。あのぬいぐるみは何色をしていますか?」
緋月「青だな・・・・、あれ?」
緋彩「では確認しましょう。あれは何ですか?」
緋月「・・・ドラえもんです」
〜〜〜〜〜回想終了〜〜〜〜〜

緋彩「普通間違えますか?」
緋月「うん、疲れていたんだ多分」
緋彩「ではもう一つ」
緋月「まだあったか!?」

〜〜〜〜〜回想2〜〜〜〜〜〜
緋彩「コンビニに寄りたいので次の十字路を右折で」
緋月「了解〜」
緋彩「なぜ左折!?」
緋月「・・・あれ〜?」
〜〜〜〜〜回想終了〜〜〜〜〜

緋月「うん、あの時の行動は自分でも分からなかった」
緋彩「思考がどっかに吹っ飛んでいたんでしょうか」
緋月「そんな状態で車運転できるはずがないだろ」
緋彩「確かにそんな状態の人に命を預けたくはないですね」
緋月「だろ」
緋彩「ですがこんな人を敬うことを貴方に出来ますか」
緋月「うん、無理!」
緋彩「自分の発言を全否定ですね」
緋月「だがあえて言おう、俺の奇行なんて今更だろ?」
緋彩「自分で言いますか、それを・・・」
緋月「開き直っているからな、職場でも不幸キャラが板についてきたし」
緋彩「今度は何があったんですか?」
緋月「仕事上の話だからな、言うなれば回避不能の失敗」
緋彩「貴方に責任は?」
緋月「無いさ。あれはマジでどうにもならんからな」
緋彩「今年は波乱の年ですねぇ」
緋月「俺よりも姉貴のほうが今年は厄年ぽいけどな」
緋彩「・・・かもしれませんね」
緋月「さて続きを読むからさっさと帰れ」
緋彩「それでは私も読書の秋と洒落込みますか」
緋月「そういえば貸してたヴェスペリアどうした?」
緋彩「起動不可になりましたが何か?」
緋月「おま!?」
緋彩「元々傷が目立ってましたからそれが原因かと。私もいきなりでビックリしました」
緋月「やはり中古は駄目か」
緋彩「そういうわけで知らないふりして売ってみましょう」
緋月「そうだな、結構な値段になるかもしれないからな」
緋彩「それではさようなら」

〜〜〜〜〜後日談〜〜〜〜〜〜〜
緋月「5000円で買い取ってもらえた」
緋彩「ジャンク品ですよね!?」
緋月「俺も驚いた」
〜〜〜〜後日談終了〜〜〜〜〜〜
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2011年08月13日

病人多めです

緋彩「さて長らく放置しすぎたので日記の会話にしましょう」
緋月「それは構わんがな」
緋彩「というかお互いに身体を壊しすぎましたね」
緋月「俺はムチウチが悪化して鬱かけたな」
緋彩「症状は?」
緋月「首が異様に重くなって痛みが激しくなったな」
緋彩「ご愁傷様です」
緋月「お前の手はどうよ?」
緋彩「一時期包帯巻いていました。今も感覚が鈍いです」
緋月「病気なら仕方ないが、そこまで酷くなるのか?」
緋彩「ここまでのは久しぶりですね、中学なら日常茶飯事でしたが」
緋月「あの頃は包帯じゃなくてティッシュ巻いてたろうが」
緋彩「若気の至りです」
緋月「爪が変形するだけ手が荒れるとかどんだけだよ」
緋彩「私だって知りませんよ。病名も長くて忘れましたから」
緋月「一番重要な部分だと思うのは俺だけか?」
緋彩「気にしたら負けです!」
緋月「豪語することでもないだろ」
緋彩「何かテンション低いですね」
緋月「外は雨、天候によって首の状態が変化するんだよ。察せ」
緋彩「ガンガンいこう!」
緋月「そんな作戦実行できる状態じゃないつってんだろ!」
緋彩「MP使うな!ですか?」
緋月「突っ込み難いわ!」
緋彩「そうですか。うーん、何か日記にするだけのネタがないですね」
緋月「体調がこれだからネタがあっても忘れているからな」
緋彩「本当に数か月はテンション低い日が続きましたからねぇ」
緋月「そういえば姉貴も病院に通っていたな」
緋彩「原因は?」
緋月「飼い犬に手を噛まれる」
緋彩「何でことわざですか・・・」
緋月「実際状況がこれだったらしいからな」
緋彩「現場を見ていないのですか?」
緋月「俺も病院から帰ってきたら手を真っ赤に染めた姉貴を見ただけだからな」
緋彩「それはワンコの返り血ですか?」
緋月「どんだけ俺の姉貴は猟奇的なんだよ!」
緋彩「私のこの手が真っ赤に染まるぅ!」
緋月「言うと思ったさ!だが最後まで言わせると思うなよ!」
緋彩「まぁお約束です」
緋月「というか偶にこういうネタ使うが分かる人はいるのだろうか」
緋彩「いいんじゃないですか、気分で使っているだけですから」
緋月「そうかい・・・」
緋彩「それにしても貴方の不幸ネタがないと物足りないですね」
緋月「毎度のことだが覚えていないものは仕方ないだろ」
緋彩「鳥の糞が直撃もありふれたネタになってますからねぇ」
緋月「インパクトに欠けるな」
緋彩「自動ドアのネタはもう飽きましたからね」
緋月「ここまでネタとして使っていればな」
緋彩「うーん、インパクトを求めたら貴方の体が傷つきますね」
緋月「傷つくというか大怪我だろ、お前の想像通りになったら」
緋彩「血だらけバンザーイ」
緋月「物騒なことをほざくな!」
緋彩「それではこれからはネタを忘れないように脳内保管してください」
緋月「善処はするさ」
緋彩「それではここでお開きにしましょう」
緋月「何か明るい話題がなかったな」
緋彩「いつものことじゃないですか」
緋月「そうなのか・・・」
緋彩「それでは貴方に不幸あれ」
緋月「一文字余計だ!」
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2011年05月14日

一難去ってまた一難

緋彩「早いもので更新してから2ヶ月が経過しました」
緋月「相変わらず更新していない期間が2ヶ月なったな」
緋彩「震災の影響ではないのですけどね」
緋月「だけど結構引っ張り回された感はあるな」
緋彩「節電から節約へですね」
緋月「そうだな、あとは仕事が忙しすぎるわ!」
緋彩「決算月とかありましたからねぇ」
緋月「いや、あまりそれは関係ない」
緋彩「まぁ下っ端にはあまり関係ないですね」
緋月「どちらかというと事務所移転と引っ越しだな」
緋彩「3年前にも移転と引っ越ししませんでした?」
緋月「したさ、別の事務所でな」
緋彩「となるとまた事務所の減少ですか?」
緋月「ただでさえ事務所少ないと苦情きてるのにな」
緋彩「老朽化とかは?」
緋月「確かに痛んで雨漏りもあるが、前の事務所に比べたら全然大丈夫だ」
緋彩「比較する対象がおかしいと思いますけど」
緋月「以前に話した通りの比較だ」
緋彩「1階は水道の様に漏れ、2階は水溜まり、3階は浸水とか
   雨漏りの範疇を超えています!」

緋月「あの頃はあれが普通だと思っていたからなぁ」
緋彩「誰がどう見ても異常な光景ですよ、それは」
緋月「まぁ新しい事務所は新築だったからな」
緋彩「では今の事務所は?」
緋月「ん〜、築10年も経ってないはずだな。結構綺麗だし」
緋彩「でも移転してからそれなりに経つのなら落ち着いたのでは?」
緋月「確かに2週間くらいは異様に忙しかったし、理不尽なこともあったな」
緋彩「内容は?」
緋月「言えねー、流石に拙いことも混ざっているからな」
緋彩「では今の状況は?」
緋月「結構しんどい、精神的にも肉体的にもな」
緋彩「まぁ見た感じ若干辛そうですね」
緋月「3日経って結構症状が出始めたくらいだからな」
緋彩「また自動ドアにでも挟まれたのですか?」
緋月「とっくに傷口消えたわ!」
緋彩「あそこまで盛大に血を垂れ流していながら傷跡も残りませんね」
緋月「というか本当に自動ドアに呪われているのか・・・」
緋彩「手を近付けてくださいと書いてあって閉りそうだったから手を突っ込んだ、ですよね?」
緋月「あぁ、んでそのまま閉まるとかどうなっとるのかね、ほんまに」
緋彩「変な電磁波でも出ているんじゃないですか?」
緋月「ここまで来ると体質だと思えてくるわ」
緋彩「それでは話を戻しましょう、ネタの為に身体を張ってくれてありがとうございます」
緋月「そこまでしてネタ作る気はねーよ!」
緋彩「でも犯罪は駄目ですよ!」
緋月「何を想像してるんだよ!?」
緋彩「どうせ警察のお世話になったのでしょ?」
緋月「不本意ながらそうだが俺は何もしてねーぞ!」
緋彩「というか本当に警察沙汰ですか・・・」
緋月「そうだよ、交通事故だがな」
緋彩「何回事故起こせば気が済むんですか・・・」
緋月「上司にも言われたさ『また緋月か』とな!!」
緋彩「トラブルメイカーですね、むしろ破壊者?」
緋月「ちゃんと言っておくが今回の俺は被害者だからな!」
緋彩「・・・嘘だ!」
緋月「いや、マジで。信号待ちしていたら後ろから突っ込まれた」
緋彩「貴方が突っ込んだのでは?」
緋月「だったら今こんなに明るく話してねーよ」
緋彩「確かにそうですね。むしろ引き籠ってそうですね」
緋月「おかげで首と肩の痛みというか違和感とかが酷くてな」
緋彩「コルセットするよりはマシでは?」
緋月「まぁ仕事に支障きたすのは勘弁だな」
緋彩「仕事熱心ですね」
緋月「熱心というより減らねーんだよ、仕事が」
緋彩「休んだりしたらどうなるか分からないと?」
緋月「そんな所だ、それのせいで酷くなったかもしれないがな」
緋彩「気の持ちようです。努力と根性で!」
緋月「いや、それなら医者いらんから」
緋彩「冷めていますね。もしかして結構キツイ?」
緋月「気を使われるほどじゃないな。肩凝りだと無理に思えばな」
緋彩「自己暗示ですか・・・、高等な」
緋月「そうでもしてないとやってらんねーよ」
緋彩「ヤケクソですね、それじゃ今回はここまでにしましょう」
緋月「とっとと帰れや、このやろー」
緋彩「棒読みで言われても可哀そうにしか思いませんよ」
緋月「そうかよ・・・」
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2011年03月13日

本当の生存報告

緋彩「無事でしたか?」
緋月「まぁ何かしら倒壊したとかはないからな」
緋彩「しかし電気がないだけで大分不便になりましたね」
緋月「むしろ信号が消えていたのが予想外だったな」
緋彩「予備電源とかなかったんですね」
緋月「というか久しぶりの日記が生存報告にならないか?」
緋彩「本当の意味で生存報告です」
緋月「そうなるか、携帯もネットもやっと復旧したくらいだからな」
緋彩「地震の時、貴方は何をしていたんですか?」
緋月「事務所で普通に仕事していたぞ、避難すらしなかったけど」
緋彩「あの、立っているのも厳しいあの状態でですか?」
緋月「前回と変わらず事務所留守番担当だからな」
緋彩「よく無事でしたね」
緋月「物は落ちなかったし亀裂が入るわけでもなかったからな」
緋彩「そういう問題ではないと思うのですが」
緋月「まぁ正直危機感が足りないとは思ったな」
緋彩「思うだけで何もしないのもどうかと思いますけど」
緋月「何とかなるだろ、むしろ俺に逃げろと言ってくれ・・・」
緋彩「まぁ残っていろと言われても困りますね」
緋月「そんで電気止まるから仕事になるわけもなく」
緋彩「大体の所は休業でしたよね」
緋月「上司に書類を別の事務所に運んでくれと言われたがな」
緋彩「すみません、私の記憶が確かなら信号止まっていましたよね」
緋月「うむ、俺も聞いていたがそんな中へ放り出された」
緋彩「信用されていますね、色々と」
緋月「ある意味実験されているとしか思えなかったな」
緋彩「で車で走ったのですか?」
緋月「あぁ、大渋滞で右折左折すら難しい状況だったな」
緋彩「でも無事に着いたんですよね?」
緋月「色々と無茶して着いたな、まぁ運んで渡した直後の第一声は『今日持ってくるな!』」
緋彩「当然の反応ですね、停電なっている時点で仕事になりませんから」
緋月「こっちとしても笑いながらブン投げてさっさと逃げたさ」
緋彩「それでもう一度無法地帯の道路へですか?」
緋月「だな、車線逆走とかしたな。むしろそうしないと走れない状況だった」
緋彩「今回はネタとか求めたら死に繋がるものしかなさそうですね」
緋月「実際携帯のTVで見たがゾッとするような映像しかなかったからな」
緋彩「自然災害は運が悪かったと思うしかないですからね」
緋月「突発的だから注意のしようがないからな」
緋彩「余震も結構続きますね、こちらの方は比較的被害が小さいですけど」
緋月「被害が大きい所だと余震だって十分な脅威だから」
緋彩「ご冥福をお祈りするしかないですね」
緋月「そうなるな・・・・」
緋彩「前々回のコメントに対する返答は次回にさせて頂きますのでご了承を」
posted by 緋彩 at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月11日

死地月からの経過

緋彩「かなりご無沙汰ぶりです」
緋月「近況は報告しあっていたがサイト用の会話が久しいな」
緋彩「というか今までゆっくり話している時間がありませんでしたからね」
緋月「何で半年くらい経つと途端に忙しくなるんだろうな」
緋彩「私も知りたいです」
緋月「ならネタの上期清算とするか」
緋彩「妥当ですね、というか貯まり過ぎて大分忘れているんですが」
緋月「覚えているだけでいいだろ、細かく何かに書いているわけでもないんだから」
緋彩「では先制は私から行かせて頂きます」
緋月「お前のネタは身体張っているからなぁ」
緋彩「7月中旬くらいに拒食症になりかけました」
緋月「ただでさえ痩せているのに顔色まで悪くなっていたからな」
緋彩「ご飯一口で吐いたのは本当に拙いと思いましたね」
緋月「そんな生活でよくあの猛暑を乗り切ったよな」
緋彩「吐いていましたけどある程度は栄養が行き届いていたのでしょう」
緋月「壮絶な生活だったんだな・・・」
緋彩「いい加減喉がおかしくなりましたね、それともうひとつ」
緋月「んっ?」
緋彩「サイトが使用不能となりました」
緋月「初耳だぞ!?」
緋彩「直そうとしたら今に至りましたからね」
緋月「3ヶ月くらい放置かよ!」
緋彩「忙しいのも相まって」
緋月「んな言い訳はいいわ!というかこの会話自体意味ないだろ!」
緋彩「煩いですね、というか原因不明なんですから」
緋月「どういうことだよ?」
緋彩「この前の日記UPしたときに更新しようとしたらPASSが間違いです出たんです」
緋月「弄ったのか?」
緋彩「記憶させていたので弄るわけもありません」
緋月「じゃあ何だよ?」
緋彩「だから原因不明なんです」
緋月「PASSの確認くらいできるだろ?」
緋彩「以前のPCは家族兼用のでしたからメールアドレスが不明なんです」
緋月「は?」
緋彩「家族がメールアドレスを変更していたので前のが分からない状況なんです」
緋月「根本的な部分で解決不可能だな・・・」
緋彩「ということで新設してきました」
緋月「早いな」
緋彩「今のデータをそのまま使用しましたから作るのはすぐでしたね」
緋月「ならLink貼ってもらっている人達に報告か」
緋彩「あとはその位ですね」
緋月「思うんだがサイト作ってからどれだけトラブルあったよ?」
緋彩「PC壊れたのも合わせると6回くらいじゃないでしょうか」
緋月「何かツイていないというか不運というか」
緋彩「貴方にしてみればこの程度不運にも入らないでしょう?」
緋月「・・・・・まぁな」
緋彩「それでは本編にいってみましょう」
緋月「本編って俺かよ!?」
緋彩「私の話なんて貴方の足元にも及びません」
緋月「スゲー嫌な評価だな・・・」
緋彩「そんなことはどうでもいいのです、それより覚えているネタは幾つですか?」
緋月「悪いが二つしか覚えていない」
緋彩「思い出せ、今すぐに!」
緋月「無茶言うな!最近の一つがあまりにもインパクトでか過ぎて他忘れたわ!」
緋彩「ならそれはあとに取っておきましょう、それで最初の一つは?」
緋月「出社したら俺の机が潰れていた」
緋彩「はい?」
緋月「正確には足が机の重量に負けて折れ曲がっていたのさ」
緋彩「どれだけ机の上に物を置いていたのですか?」
緋月「いや、それほど負担になるものは置いてなかったと思うんだが」
緋彩「現実を見なさい。もうあの机は立つことも出来ないのですよ!あぁ、何と悲しい」
緋月「ドラマ風に仕立てるな!老朽化の問題だろうが!」
緋彩「あぁ老人に惨たらしいほどの重労働をさせていたのですね、貴方は」
緋月「人聞きの悪いことを言うな!」
緋彩「さて冗談はさておき、実際耐用年数のみで机の足って折れますか?」
緋月「多分使用し続けて数十年のものだからな、結構負担がきていたんだろ」
緋彩「それでは次の話にいきましょう」
緋月「電灯が落ちてきた」
緋彩「先程の会話からそうですけど、全く話の経緯が見えてこないですね」
緋月「そんなもんだろ、誰が電灯の紐を引っ張ったら落ちてくると思う」
緋彩「どこかのコントじゃないんですからね」
緋月「日常で落ちてきたら焦るどころじゃないからな」
緋彩「もしかして直撃ですか?」
緋月「直撃していたら笑い話で話していないぞ」
緋彩「ですよね、ガラス片で血塗れでしょうから」
緋月「まぁもうちょっとでそうなるところだったけどな・・・」
緋彩「原因はやっぱり老朽化ですか?」
緋月「30年くらい代えていない年代物だから結果は予測できたらしい」
緋彩「予測しておいて全く対策していない貴方の家族も中々やってくれますね」
緋月「そして明かりのない生活が1週間ほど続いた」
緋彩「・・・長いですね」
緋月「休みの日くらいしか直せそうになかったからな」
緋彩「じゃあずっと真っ暗だったんですか?」
緋月[PCのディスプレイで仄かな明かりをつけてみた」
緋彩「心持たない明かりですね」
緋月「足元が全く見えないから何回転んだか」
緋彩「それで身体が痛いんですか?」
緋月「いや、米の倉庫当番で半日ほど重労働した結果の筋肉痛」
緋彩「・・・不思議に思うんですけど貴方の仕事って○○関係ですよね?」
緋月「そうだが、今更どうしたよ?」
緋彩「分野が180°違いますよね?」
緋月「言い出したらキリがないぞ、うちの会社は」
緋彩「色んな分野に手を出していてよく潰れませんね、その会社も」
緋月「上の考えはよく分からんよ、それで顧客から怒られるのは下のほうなのに」
緋彩「社会の上下関係とはそんなものじゃないでしょうか」
緋月「だな、ということでこの辺でいいんじゃないか?」
緋彩「手持ちのネタも尽きましたから、いいんじゃないでしょうか」
緋月「むしろ新設したということはアドレスを誰も知らないんだよな?」
緋彩「そうなりますね」
緋月「更新する意味あるのか?」
緋彩「日記だけをブックマークしている人達が結構いますから大丈夫じゃないでしょうか」
緋月「深く考えても仕方ないか」
緋彩「そういうこと、引き続きマイペースにやってきましょう」
緋月「マイペースというか怠惰だろ、お前は」
緋彩「五月蠅い!土下座して詫びろ!」
緋月「すいませんでした!」

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2006年11月25日

号外!緋月が子持ちに!?

緋月「なぁ、緋彩よ」
緋彩「何ですか?唐突に」
緋月「私は子持ちに見えるか?」
緋彩「年齢から考えてありえないですね」
緋月「だよなぁ」
緋彩「何かあったのですか?」
緋月「良くぞ聞いてくれた!」
緋彩「あっ、やっぱりいいです」
緋月「断るなよ!」
緋彩「天啓が降りてきて聞くなといっているので」
緋月「明らかに気のせいだ」
緋彩「まぁ悪ふざけもここまでにして」
緋月「あぁ、やっと聞いてくれるか」
緋彩「珈琲淹れてきます」
緋月「・・・・いいさ、もう」
緋彩「で、何ですか?」
緋月「5分も放置されたら萎えた」
緋彩「珈琲のおかげで機嫌がいいのです」
緋月「だったら語るか。まぁいつものように休日に家にいても暇だから出かけたのさ」
緋彩「引き篭もっているよりは健康的ですね」
緋月「で本屋で立ち読みしていたら衝撃的なことが起こったのだよ」
緋彩「財布でも盗まれましたか?」
緋月「そこまで無防備じゃねーよ」
緋彩「じゃあ何ですか?」
緋月「全く知らない子供に『パパ』と呼ばれた」
緋彩「・・・・・えっと気のせいでは?」
緋月「袖の裾まで掴まれて上目遣いにだぞ!」
緋彩「・・・あぁ、えっと、ご愁傷様です」
緋月「思考回路瞬間停止したぞ」
緋彩「それはそうでしょうね。というか珈琲を危うく噴出しそうになりました」
緋月「その後に慌てた母親が駆け寄ってきてひたすらに謝っていた」
緋彩「父親は貴方に似ていたのですか?」
緋月「いや、全然」
緋彩「貴方何も起こらずに休日を過ごせたことありますか?」
緋月「確率的に10%下回るかもな」
緋彩「どういう星の下に生まれたのですか」
緋月「それは私だって知りたいさ」
緋彩「というか、そういった場面なんて漫画や小説だけだと思っていました」
緋月「実際にありえるんだと実感したさ」
緋彩「多分貴方だけだと思いますよ」
緋月「そんなの不公平さ!」
緋彩「貴方が不条理さを唱えても誰も見向きしませんよ」
緋月「うぅ、ぐすぐす」
緋彩「じゃあ泣き崩れたので質問に行きましょう」
緋月「勝手にしやがれ」
 Q「最近どうよ?」
緋月「最悪だこの野郎!」
緋彩「というかこれは質問なのでしょうか」
緋月「意図が全然分からんな」
緋彩「まぁ貴方の人生が波乱万丈であることは確かですね」
緋月「いいから次にいこうや」
緋彩「これで会話を続けるのも辛いですね」
 Q「誰かをばっさり切り捨てて下さいと頼まれたらどうしますか?」
緋彩「その人によりけりですね」
緋月「お前でも人を選ぶんだな」
緋彩「好まれない人ならば容赦はいたしません」
緋月「例えば?」
緋彩「貴方とか」
緋月「何故に!?」
緋彩「弄っていて面白いじゃないですか」
緋月「面白くないし、私が嫌だ」
緋彩「そういいながらチャットに来たら必ず弄られているじゃないですか」
緋月「不可抗力だ!」
緋彩「必然なのです、諦めなさい」
緋月「何かあの子供の所為で大分精神的に参っているな」
緋彩「貴方がロリコンじゃなくて良かったですね。幼児誘拐なんて洒落にもなりません」
緋月「誰がするか」
緋彩「だって緋月ですから、遣りかねないじゃないですか」
緋月「変な捏造をするな!」
緋彩「それでは今日はこれまで」
緋月「明日は引き篭もるかな・・・」
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2006年09月03日

告知の告知は何?

緋彩「3部作構成チャット用作品の公開日が決まりました」
緋月「ほぉ、いつよ?」
緋彩「9月9日です。時間は午後から始めます」
緋月「午前中はやらんのかよ」
緋彩「やりたくもありません。午前中は惰眠を貪るのです」
緋月「不健康な生活しているなぁ」
緋彩「夏バテで食欲が無いのです。一時期は2日ほど絶食していました」
緋月「よく生きているな、お前」
緋彩「ただでさえ痩せているのにさらに体重が減ってしまいました」
緋月「いいことのような悪いことのような」
緋彩「それに引き換え貴方は健康そうですね」
緋月「ふっ」
緋彩「所詮馬鹿である貴方は病魔とは無縁なのでしょうね」
緋月「馬鹿馬鹿いうな!」
緋彩「事実をありのままに語って何が悪いのですか?」
緋月「事実じゃないことを語るな!」
緋彩「では聞きます。学業の成績は?」
緋月「こ、今回の質問は無いのか?」
緋彩「どれだけ酷かったのですか・・・」
緋月「話を逸らした意味は無いのかよ」
緋彩「いいでしょう。それでは質問に移ります」
 Q「初めまして。つい最近ここに来たんですが、 緋月さんって
   あの緋月さんらしいですね。 って事は緋彩さんって緋月さんが
   昔チャットで 恐怖の存在として話してたあの人ですか?
   カタカナor記号的なHNより」

緋月「今回も無駄に長いな」
緋彩「だから先送りにしたのです。というか貴方、意外と
   有名なのですね」

緋月「尊敬してもいいぞ」
緋彩「いえ、愚弄します」
緋月「待たんかい、ゴルァ!」
緋彩「答えですが、私はその頃チャットの存在すら知りませんでした」
緋月「あの頃は特に付き合いも無かったからな」
緋彩「恐怖の象徴は貴方の姉では?」
緋月「あまり此処に載せると何を言われるから分からんから
   あえて何も語らんさ」

緋彩「確かにばれた後が怖いですね・・・」
緋月「で他のにも答えるのか?」
緋彩「今回は告知がメインなので此処でやめましょう」
緋月「人が集まるかなぁ」
緋彩「集まらなかったら暇なだけですからね」
緋月「私は参加せんでもいいだろ?」
緋彩「顔くらいは出しなさい。それがせめてもの償いです」
緋月「私何か罪でもしたか!?」
緋彩「それではごきげんよう」
posted by 緋彩 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月19日

貴方はそれでいいのですか?

緋彩「貴方の運転技術が仲間内で噂になっていますよ」
緋月「どんな?」
緋彩「一言、ありえないと」
緋月「あんなに安全運転なのに」
緋彩「あれの何処が安全運転ですか、ボケが」
緋月「速度超過くらい大目に見ないか」
緋彩「ガードレールとの幅が数センチでカーブを曲がるのが安全?」
緋月「ぶつからなければ安全さ」
緋彩「じゃあ聞きます。助手席に誰かが乗った場合はどうします?」
緋月「速度抑え目で本当に安全運転を心がける」
緋彩「では知人でしたら、最初に何と聞きますか?」
緋月「死ぬ覚悟はあるか?
緋彩「その時点で異常なんですよ!
緋月「大丈夫さ、了承を取っているから事故っても平気」
緋彩「降りた後に友人に殴られたそうですね」
緋月「隣で速度落とせとかほざいていたなぁ」
緋彩「細くて曲がりくねった道でどれだけの速度を出していたのですか?」
緋月「結構だな」
緋彩「この話題はもう終わらせましょう。質問に移ります」
緋月「前回のあれが来るのか?」
緋彩「そうです、覚悟してください」
 Q「最高要注意人物、猫魔人にゃ〜 あれはにゃーへの挑戦ですよね!?
   ですよね!? そうとりましたにゃ!!
   それでは質問逝きまーーーすにゃw 「アナコンダに丸呑みさ
   れました。さて、どうしましょう?」 どうですかにゃ!? 
   このどーでも良いような質問!! まぁ物書きらしく
   リアルちっくにお願いしますにゃ♪」

緋月「何でお前が前回拒否したのかよく分かった」
緋彩「この無駄に長いのと、無駄にどうでもいい内容ですから」
緋月「大体物書きらしくっていうとこっちも長くなるぞ」
緋彩「だから対処に困っているのです。じゃあ先制緋月で」
緋月「結局やるんかい!はぁ、それじゃいっきま〜す。
   直前に見た映像はでかい蛇の顔。頭から一気に丸呑みにされた私は
   口から出ることも構わず、ただ内側を殴り続けるばかり。
   次第に体力がなくなり、抵抗が虚しくなり、そして消化される」

緋彩「捻りも面白みもありませんね」
緋月「じゃあお前もやれよ」
緋彩「分かっています。やればいいのでしょう、やれば。
   中は薄暗く、ベトベトした粘液が身体に絡み付いてくる。
   何もする気力が無く、ただ租借される絶望を味わうだけ。
   次第に粘液により消化作業が働き、私の身体はジワジワと溶けて
   ゆく。痛みも何も無くただ自分の皮が溶け、肉が現れ、骨が
   見える。筋組織が露となって自分の構造が分かってくる」

緋月「グロイわ!」
緋彩「えぇ〜、まだ続きがありますのに」
緋月「勘弁してくれ。正直あまりお勧めしないから読者に」
緋彩「そうですね、書いてて面白くありません」
緋月「今回はもう止めにしないか?これで疲れたし」
緋彩「根性無しめ」
緋月「いや、お前だってそう思っているだろ?」
緋彩「次のも長いのでさすがにね」
緋月「じゃあ此処まで」
緋彩「チャット用イベント小説はすでに中編まで出来ました。
   ハッキリいってかなり長いですから、お覚悟を」
posted by 緋彩 at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

先取り告知の日!

緋彩「ということで9月のチャット限定イベントにについてです」
緋月「私にも協力しろといわれてもヤダからな」
緋彩「誰が頼みますか、バ〜カ」
緋月「そこはかとなくムカつく」
緋彩「精神的に参ると人間的にどうかと思うような行動をするようですよ」
緋月「それは私に言っているのか?」
緋彩「常日頃から情緒不安定挙動不審な貴方なんて考えていません」
緋月「それじゃまるで私が不審者みたいじゃないか!」
緋彩「えっ、違うのですか!?」
緋月「驚くところじゃないだろ!
緋彩「貴方が不審者だったとしても私は付き合い方変えませんから
   安心してください」
緋月「不審者確定かい!?
緋彩「懇切丁寧にぶん殴って川流しの刑にして差し上げます」
緋月「普通に警察に引き渡すよりも酷いし!?」
緋彩「知らない仲でもないですから、遠慮する必要もありません」
緋月「つーか、死ぬから」
緋彩「大丈夫です、なんたって貴方ですから」
緋月「いや、私はお前にどう思われているんだよ?」
緋彩「不死身の化け物で、不幸を招く存在」
緋月「あぁそう。でイベントについては?」
緋彩「あっ、すっかり忘れていました」
緋月「それが主題だろうに」
緋彩「今回のイベントは前と同じく小説を公開いたします。それも
   ただの短編じゃないですよ。
   前編中編後編に分かれた三部作です!

緋月「壮大なスケールやのぅ」
緋彩「書いてみたら意外と長くなったのですよね。だから今回は
   3回に分けて公開することにしたのです」

緋月「作品は出来ているのか?」
緋彩「前編が出来たところです。そういえばサイトの更新が手付かず」
緋月「私も書いていないから何ともいえないな」
緋彩「何話かは保有しているんですけど、最近忙しいんですよねぇ」
緋月「去年は暇だった反動じゃないのか?」
緋彩「どうなんでしょうね。ついでに質問にいきましょう」
緋月「前振り無しかよ!?」
 Q「緋月氏へ 天使がいるんなら悪魔もいれてください。
   よろしくおねがいします。」

緋月「ヤダ
緋彩「何故ですか?」
緋月「天使なら人間に翼を持たせたら良いというイメージがある
   じゃないか。だけど悪魔となると人間に蝙蝠の羽を持たせれば
   いいのか、それとも異形の化け物にするべきなのか迷うじゃないか」

緋彩「天使はイメージが固定されていて、悪魔は仮説が色々とあって
   どうすればいいのか分からないと?」

緋月「そんなもんだな。それに悪魔の能力って何さ?」
緋彩「私に聞かないでください。そういうのは自分で考えるべきことです」
緋月「まぁそうだけどさ」
緋彩「どちらにせよ、管理人共々読者の要望を叶えない場所ですね」
緋月「私は努力するさ!」
緋彩「泣きついてくるのだけは勘弁してくださいね」
緋月「私にもプライドはある!」
緋彩「ミジンコ程度の?」
緋月「喧嘩売っているのか!」
緋彩「失礼な、至極真面目に答えています」
緋月「お前はそういう奴だったな・・・」
緋彩「次の質問にいきたいのですが、最高要注意人物からなので
   またの機会にしましょう」

緋月「どんなの送ってきたんだよ・・・」
緋彩「見なかったことにしましょう」
緋月「いや、どんなのよ?」
緋彩「見なくて、い・い・で・す・よ・ね・?
緋月「・・・分かった、またの機会にしよう」
緋彩「それじゃ皆さん、9月のチャットを楽しみにしていてください」
posted by 緋彩 at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

大々的に告知の日!

緋彩「7月8日にチャットにてWISH TO STARSの
   Marchさんが限定短編小説を公開いたします」

緋月「いきなり現れて、何故に告知を私にする」
緋彩「貴方に言っているわけじゃないです。日記を見ている人に
   伝えているのです」

緋月「まぁいいけどさ」
緋彩「ちなみに私の番はもう終わりました」
緋月「は?」
緋彩「私の当番は6月だったのです」
緋月「その短編を公開する気は?」
緋彩「あるわけないじゃないですか」
緋月「何となくがっかり」
緋彩「ついでです、質問にも答えていきましょう」
 Q「こんにちは、早速ですが全てにおいて謎の管理人
   緋彩さんに質問です。 夢の中の物語の二人は名前が
   公開されていませんし、公開する気もないと思いますが、
   一応あれば教えてください!」

緋彩「名前なんてありません」
緋月「威張っていうことでもないだろ」
緋彩「あとがきでも語りましたけど、名前以外のことは設定が決まって
   いるのです。名前は一番最後に考えるので、私」

緋月「名前は重要じゃないという考え方もあるからな」
緋彩「ちなみに決まっている設定を語るのはネタバレになりますので
   一切口外いたしません」

緋月「終わったんじゃないのかよ・・・」
緋彩「それじゃ次です」
 Q「お二人の書き方がすごく似ている様に見えるのは僕だけ
   でしょうか?」

緋彩「これは私達が同一人物だと思っているのでしょうか」
緋月「それが本当なら相当の馬鹿だろうな」
緋彩「ここまで自虐的なことをよく書けるものだと感心します」
緋月「で似ているに関してだな」
緋彩「私は主に緋月の作品をベースとして書いていますから、
   その所為かもしれませんね」

緋月「真似かよ」
緋彩「いつか真似が本物を超えるときが来るのです」
緋月「それはそれでショックだぞ」
緋彩「さて当初の予定の告知も終わりましたから今日はこれまで」
緋月「チャットに来てなぁ〜」
posted by 緋彩 at 23:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

誕生日はめでたいのか?

緋彩「誕生日おめでとうございます」
緋月「いや、誕生日は昨日だし」
緋彩「細かいことは気にしないでください」
緋月「そういうのは凄い重要だと思うのだが」
緋彩「気にするなといっているのです、ハゲ」
緋月「ハゲじゃねぇ!!」
緋彩「死期が一歩近づいたのです、めでたいですねぇ」
緋月「死ぬ気は無い!」
緋彩「えぇ〜」
緋月「まぁ携帯が死期を迎えたがな」
緋彩「買ってからまだ半年ですよね?」
緋月「そうだ、だがシステム立ち上がらない」
緋彩「落としたりしたからじゃないのですか?」
緋月「今回の携帯は大事に扱ったさ」
緋彩「以前の扱い方が酷すぎるのです、貴方は」
緋月「ぶん投げたり、対衝撃実験とかしていたからなぁ」
緋彩「それでよく壊れなかったとつくづく思います」
緋月「知人からは『お前の持つ携帯は最強だ』といわれたな」
緋彩「確か一回水没しませんでしたか?」
緋月「雨の中で落として蹴り飛ばしたときがあったな」
緋彩「何でそれで壊れないんでしょう・・・」
緋月「それは私も不思議でたまらんさ」
緋彩「で壊れた携帯はどうしたのですか?」
緋月「最初は買った所の保障で直そうとしたさ。だが3日前に
   保障が切れていた・・・」

緋彩「貴方の運の無さも凄いですね」
緋月「仕方なくメーカー保障で直しに行ったさ、ショップに」
緋彩「ご愁傷様です」
緋月「本当に悲惨だったよ」
緋彩「それじゃ話題を変えて忘れていた1万HIT記念についてです」
緋月「いつの話だ、それは」
緋彩「細かいことは気にするなといっているじゃないですか、哺乳類」
緋月「どう切り返せというんだ・・・」
緋彩「結果だけいえば私の圧勝でした」
緋月「良かったねぇ」
緋彩「全然よくなんてありません!何で読者の方はネタを狙って
   緋月に投票しないのですか!」

緋月「何気に酷く扱われている?」
緋彩「本当なら緋月を辛い目に合わそうと立てた計画なのに!」
緋月「いや、おい」
緋彩「まぁ書くしかないんですけど」
緋月「で書く内容は決まったのか?」
緋彩「決まっているはず無いじゃないですか。ただでさえ選択する
   量が意外とあるんですから」

緋月「だったらゴニョゴニョゴニョ」
緋彩「ふむふむ、でしたらゴニョゴニョゴニョ」
緋月「むっ、仕方ないか。じゃあそっちの方向で」
緋彩「決定ですね。ちなみに伏字にしておきます」
緋月「ばれたら面白みが無いからな」
緋彩「それでは取り掛かりますので今日はこれまで」
緋月「頑張れよぉ〜」
posted by 緋彩 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月26日

今回の特集はQ&A!

緋彩「さぁ緋月!やりますよ!」
緋月「何かテンションハイやねぇ」
緋彩「偶には熱血も良いじゃないですか」
緋月「似合わないから」
緋彩「貴方は冷めていますね」
緋月「偶にはこんなキャラもいいやないかぁ」
緋彩「貴方の場合、言葉遣いが似合っています」
緋月「今更やんか〜。で今回は何をするのさ?」
緋彩「溜まりに溜まった質問の処理です」
緋月「そういえば全くブログの更新なんてしてないな」
緋彩「多忙なのです」
緋月「それは私も同じさ。だけど此処の管理は緋彩だろ?」
緋彩「非常にムカつきますね、貴方が」
緋月「何でさ!?」
緋彩「別に。それじゃ質問に移ります」
 Q「お二人とも、そのコンビでやっていて、見ている僕は
   楽しいですが、お二人自身は楽しいですか? 腐れ縁なのは
   見て取れるけれど……。 PN:一騎当千」

緋月「楽しいわけあるかぁ!!」
緋彩「私は可もなく不可もなくといった感じですね」
緋月「毎回毎回罵声やら貶されたりやら酷い有様よ」
緋彩「似合っていませんか?そういうイメージが」
緋月「似合いたくねぇー!!」
緋彩「五月蝿いですねぇ。キャンキャン吼えるなんて犬ですか?」
緋月「・・・・・・・・」
緋彩「あら、触れてはいけないNGワードですか?」
緋月「聞くな、触れるな、話題に出すな」
緋彩「聞くし触れるし話題に出します」
緋月「嫌ぁぁぁぁ」
緋彩「五月蝿いですから、次にいきましょう」
 Q「どちらでもいいから 小説の一年以内での完結を要求します」
緋彩「何様のつもりですか?」
緋月「いや、緋彩は現段階ですでに完結させたろ」
緋彩「こういう物言いが一番嫌いなのです」
緋月「だからってさぁ」
緋彩「こっちは時間を空けて構成を組んでいるのに無理難題を
   いわれるのは我慢がなりません」

緋月「少しは叶えようとは思わないのか」
緋彩「全然。というか反発して更新停止します」
緋月「私はとばっちりかよ!?」
緋彩「私は私のペースで書いていくのです。他者に影響されません」
緋月「私が送ったのはちゃんと更新しておくれ」
緋彩「考慮しておきましょう」
緋月「いやおい!」
緋彩「それじゃ次です」
 Q「お二人が小説を書いているときの心境(?)を教えてください」
緋彩「本当ならこの後に感想が書かれているのですが、ブログの
   関係上割合させて頂きます」

緋月「鬼やな」
緋彩「あんまり長いと後が続かないのです」
緋月「それにしても心境といわれてもなぁ」
緋彩「どういう風に文章を考えているのかじゃないのですか?」
緋月「そういうのだったら大丈夫かな」
緋彩「私の場合は風景を意識せず、キャラの動きを頭の中で
   思い描きながら文章にしていますね。おかげで所々で
   躓いてしまいますけど」

緋月「私は逆だなぁ。風景にあったキャラ達の行動や、動きを
   考えながら文章を書いているなぁ」

緋彩「久しぶりに真面目に答えた気がします」
緋月「いや、こんなの初めてだろ」
緋彩「毎回毎回緋月が話の腰を折りますからね」
緋月「私の所為かよ!?」
緋彩「さぁどんどんいきましょう」
 Q「こんにちわ。 暇人1号です。 お二人は暇なときは
   何をしていますか?」

緋月「読書か車で何処かに出かける」
緋彩「そして事故を起こすのですね」
緋月「起こすか!」
緋彩「言い切れますか?」
緋月「古傷を抉るのはやめてくれ・・・・」
緋彩「私は睡眠、読書、散歩です」
緋月「健康的なのか不健康なのか分からんな」
緋彩「じゃあ次」
 Q「漫才日記は更新しないんですかぁ?」
緋彩「いつからブログは漫才になったのでしょう」
緋月「そりゃこれだけ馬鹿丸出しの会話していたらなぁ」
緋彩「馬鹿は貴方です。私は平凡な人ですよ」
緋月「お前が平凡だったら世界は大戦が続いているさ」
緋彩「何を言うのですか。私の何処が大戦の原因だというのですか?」
緋月「お前はバッサリ斬りすぎなんだよ!」
緋彩「えぇ〜」
緋月「早希さんを斬ってBBSが閑散としたのを忘れたのか?」
緋彩「あれが私のキャラなのですから仕方の無いことです」
緋月「仕方の無いことで済む問題でもないだろ」
緋彩「早希さんも墓地の中で笑って許してくれています」
緋月「怖いから!というか早希さんに失礼だろ!」
緋彩「いいのです、彼はそういうキャラなのですから」
緋月「キャラで何でも許されるのか?」
緋彩「YES」
緋月「絶対に間違っている、こいつ」
緋彩「それでは今日は此処まで」
緋月「漫才部屋にまたお越しくださいな〜」
緋彩「ちなみにHNを書いてくれた方は要注意人物に登録されます。
   現在の最高要注意人物は【猫魔人】です」
posted by 緋彩 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今回の特集はQ&A!

緋彩「さぁ緋月!やりますよ!」
緋月「何かテンションハイやねぇ」
緋彩「偶には熱血も良いじゃないですか」
緋月「似合わないから」
緋彩「貴方は冷めていますね」
緋月「偶にはこんなキャラもいいやないかぁ」
緋彩「貴方の場合、言葉遣いが似合っています」
緋月「今更やんか〜。で今回は何をするのさ?」
緋彩「溜まりに溜まった質問の処理です」
緋月「そういえば全くブログの更新なんてしてないな」
緋彩「多忙なのです」
緋月「それは私も同じさ。だけど此処の管理は緋彩だろ?」
緋彩「非常にムカつきますね、貴方が」
緋月「何でさ!?」
緋彩「別に。それじゃ質問に移ります」
 Q「お二人とも、そのコンビでやっていて、見ている僕は
   楽しいですが、お二人自身は楽しいですか? 腐れ縁なのは
   見て取れるけれど……。 PN:一騎当千」

緋月「楽しいわけあるかぁ!!」
緋彩「私は可もなく不可もなくといった感じですね」
緋月「毎回毎回罵声やら貶されたりやら酷い有様よ」
緋彩「似合っていませんか?そういうイメージが」
緋月「似合いたくねぇー!!」
緋彩「五月蝿いですねぇ。キャンキャン吼えるなんて犬ですか?」
緋月「・・・・・・・・」
緋彩「あら、触れてはいけないNGワードですか?」
緋月「聞くな、触れるな、話題に出すな」
緋彩「聞くし触れるし話題に出します」
緋月「嫌ぁぁぁぁ」
緋彩「五月蝿いですから、次にいきましょう」
 Q「どちらでもいいから 小説の一年以内での完結を要求します」
緋彩「何様のつもりですか?」
緋月「いや、緋彩は現段階ですでに完結させたろ」
緋彩「こういう物言いが一番嫌いなのです」
緋月「だからってさぁ」
緋彩「こっちは時間を空けて構成を組んでいるのに無理難題を
   いわれるのは我慢がなりません」

緋月「少しは叶えようとは思わないのか」
緋彩「全然。というか反発して更新停止します」
緋月「私はとばっちりかよ!?」
緋彩「私は私のペースで書いていくのです。他者に影響されません」
緋月「私が送ったのはちゃんと更新しておくれ」
緋彩「考慮しておきましょう」
緋月「いやおい!」
緋彩「それじゃ次です」
 Q「お二人が小説を書いているときの心境(?)を教えてください」
緋彩「本当ならこの後に感想が書かれているのですが、ブログの
   関係上割合させて頂きます」

緋月「鬼やな」
緋彩「あんまり長いと後が続かないのです」
緋月「それにしても心境といわれてもなぁ」
緋彩「どういう風に文章を考えているのかじゃないのですか?」
緋月「そういうのだったら大丈夫かな」
緋彩「私の場合は風景を意識せず、キャラの動きを頭の中で
   思い描きながら文章にしていますね。おかげで所々で
   躓いてしまいますけど」

緋月「私は逆だなぁ。風景にあったキャラ達の行動や、動きを
   考えながら文章を書いているなぁ」

緋彩「久しぶりに真面目に答えた気がします」
緋月「いや、こんなの初めてだろ」
緋彩「毎回毎回緋月が話の腰を折りますからね」
緋月「私の所為かよ!?」
緋彩「さぁどんどんいきましょう」
 Q「こんにちわ。 暇人1号です。 お二人は暇なときは
   何をしていますか?」

緋月「読書か車で何処かに出かける」
緋彩「そして事故を起こすのですね」
緋月「起こすか!」
緋彩「言い切れますか?」
緋月「古傷を抉るのはやめてくれ・・・・」
緋彩「私は睡眠、読書、散歩です」
緋月「健康的なのか不健康なのか分からんな」
緋彩「じゃあ次」
 Q「漫才日記は更新しないんですかぁ?」
緋彩「いつからブログは漫才になったのでしょう」
緋月「そりゃこれだけ馬鹿丸出しの会話していたらなぁ」
緋彩「馬鹿は貴方です。私は平凡な人ですよ」
緋月「お前が平凡だったら世界は大戦が続いているさ」
緋彩「何を言うのですか。私の何処が大戦の原因だというのですか?」
緋月「お前はバッサリ斬りすぎなんだよ!」
緋彩「えぇ〜」
緋月「早希さんを斬ってBBSが閑散としたのを忘れたのか?」
緋彩「あれが私のキャラなのですから仕方の無いことです」
緋月「仕方の無いことで済む問題でもないだろ」
緋彩「早希さんも墓地の中で笑って許してくれています」
緋月「怖いから!というか早希さんに失礼だろ!」
緋彩「いいのです、彼はそういうキャラなのですから」
緋月「キャラで何でも許されるのか?」
緋彩「YES」
緋月「絶対に間違っている、こいつ」
緋彩「それでは今日は此処まで」
緋月「漫才部屋にまたお越しくださいな〜」
緋彩「ちなみにHNを書いてくれた方は要注意人物に登録されます。
   現在の最高要注意人物は【猫魔人】です」
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2006年04月10日

死に物狂いに働け!

2作更新の日の出来事です

緋彩「駄目人間さん、いらっしゃいますか?」
緋月「初っ端に駄目人間いうなぁ!」
緋彩「居るのならいいのです、単刀直入に言います」
緋月「何さ?」
緋彩「書け」
緋月「要約し過ぎて意味が分からん!」
緋彩「書けといったら小説に決まっているじゃないですか」
緋月「今週の更新はお前のはずじゃなかったか?」
緋彩「先週私、回線が不調で更新できなかったのです」
緋月「だけどちゃんと送ったじゃん、作品」
緋彩「あんな作品、没に決まっているじゃないですか」
緋月「お前、非道にも程があるだろうに!あれだって一生懸命
   書いたんだぞ!」

緋彩「そんなもの知りません。貴方が書くのは『死神の軌跡』です。
   読者の要望に応えるのが貴方の役割でしょう」

緋月「お前に読者の要望とか言われたくねぇ!!」
緋彩「私だって偶には読者の希望を通しますよ」
緋月「いっつも読者を蔑ろにしているくせに」
緋彩「グダグダ言っていないで書きなさい。私だって書くんですから」
緋月「お前だけ書けば良いだろう」
緋彩「そうなった場合、私の作品のみが更新されることになりますよ。
   その後のことは貴方だって容易に想像できるでしょう?」

緋月「私に対して非難轟々・・・」
緋彩「貴方に退路は無いのです。四面楚歌です」
緋月「といったって今日が終わるまで後5時間しかないじゃないか」
緋彩「貴方だったら1時間もあれば余裕で終わるでしょう」
緋月「がぁぁ!書けるか阿呆!!」
緋彩「私だって同じ時間で書くんですからハンデはありません」
緋月「お前と競うなんて誰が言った!」
緋彩「私が勝手に決めたに決まっているじゃないですか。阿呆は貴方です」
緋月「一つ聞くが、あの戦闘機物語はどうなるのさ?」
緋彩「ゴミ箱にポイっと」
緋月「頼む!それだけはやめてくれ!!」
緋彩「あっても邪魔なだけですから。有効活用のしようがありません」
緋月「悪魔だ、鬼だ、残虐非道だぁぁ」
緋彩「貴方だってバックアップくらいあるでしょう」
緋月「問答無用で消されるのはさすがに精神的にキツイ」
緋彩「だったら4話くらい貯めてから渡してください。そうしたら
   更新しても良いですよ」

緋月「さすがに死神を書きながらはきついのだが」
緋彩「ならデータは塵と化しますよ」
緋月「ヒデェ」
緋彩「とりあえず書きなさい。こうしている間にも時間は刻一刻と過ぎて
   いっているんですから」

緋月「分かったよ、だけど必ず間に合うとは思うなよ」
緋彩「そんなことは許しません。必ず間に合わせなさい」
緋月「拒否権は無いのかよ・・・」
緋彩「何を分かりきったことを言っているのですか。いいから書け!」
緋月「イエッサー」
・・・・そして時間は過ぎて1時間30分経過・・・・
緋月「緋彩〜」
緋彩「何ですか、グダグダやっていないで書いてくださいよ」
緋月「いや、出来た」
緋彩「・・・・嘘はもう少しまともなことを言ってください」
緋月「マジだから、ファイルを送るよ」
緋彩「・・・・・・・本当ですね。容量が少ないですが及第点ですね」
緋月「そういうお前は出来ているのかよ?」
緋彩「私なら大分前に終わっていますよ」
緋月「・・・・何者だよ、お前」
緋彩「緋彩であることに間違いはありません。それ以上でも以下でも
   ありません」

緋月「お前の所為で折角の休日が潰れたよ」
緋彩「どうせやることも無かったのでしょう。いい暇潰しになったと
   思って私に感謝してください」

緋月「誰がするか!」
緋彩「もう少し心に寛大さを持たせたほうが良いですよ」
緋月「お前とやりあうなら寛大さよりも忍耐力が必要だ」
緋彩「私ほど心にゆとりを持っている人物もいませんよ」
緋月「お前のはただの横暴だろうが」
緋彩「ということで間に合いましたので更新してきます」
緋月「チャっチャとやってこ〜い」
posted by 緋彩 at 21:29| Comment(2) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

渾名は真名?

緋彩「さてとっとと始めましょう」
緋月「唐突にも程があるだろうに・・・」
緋彩「貴方の予定など知りません」
緋月「かぁ!自分勝手も手加減するヨロシ!」
緋彩「手加減なんて知りませんね、それじゃ質問です」
緋月「展開早!?」
 Q「こん〜!(おひさかな? 緋月さんに質問なんですが、
  『緋月改造計画』とは、 具体的に何が行われているの
   ですか? 気になります。マジで気になります。なので
   おしえ てください。 ま、夜露死苦っ!!
    by某・混沌作りの少女」

緋彩「へぇ、このブログって読まれているんですね」
緋月「何の為に今までやっていたんだよ?」
緋彩「暇潰し」
緋月「お前、本当に管理者としての自覚ないなぁ」
緋彩「貴方に言われたくはありません。さっさと答えなさい」
緋月「いいけど、お前絶対に笑うだろ?」
緋彩「当たり前じゃないですか、何を馬鹿なことを」
緋月「まぁいいさ、どうせ仕事場での話しだしよ」
緋彩「笑われ慣れているということですね」
緋月「あえて無視する。えっと改造には色々とあるのよ。
   1.髪を染める
   2.髪型をパンチパーマにする
   3.眼鏡を外し、コンタクトにする
   4.年齢を詐称する
   5.常に眉間に皺を寄せる、以上」

緋彩「・・・・・・」
緋月「お前、笑いを堪えているだろ?」
緋彩「そ、想像するだけで・・・お腹、が痛い」
緋月「だから言いたくなかったんだよ!」
緋彩「じゃあ言わなければ良かったじゃないですか。
   相変わらず馬鹿の中の馬鹿ですねぇ」

緋月「仕事場での渾名も教えてやるよ!
笑い死ね!!

緋彩「渾名?」
緋月「エヴァンゲリオン」
緋彩「・・・・・・・・・・もう無理」
緋月「パチンコで稼いでいたら何故かそういう渾名になったのよ」
緋彩「貴方も面白いですけど、先輩や上司も面白いですね」
緋月「ノリに付いていくのも疲れるよ。酒も入ると凄いし」
緋彩「貴方はあまり飲めないほうですからね」
緋月「限界が分かっているだけマシさ」
緋彩「そういえば『混沌作りの少女』って誰なんでしょうね?」
緋月「心当たりあるようで分からんよ」
緋彩「そうですか。じゃあいい感じに笑い疲れたので次です」
 Q「「夢の中の物語」のDream06から残り時間が書かれなく
   なったのは何で? 」

緋彩「一回書き忘れたのですが、ツッコミが無かったので
   このままでもいいかなぁと思ったのです」

緋月「緋彩、最悪」
緋彩「あとで修正を掛ければいいのです。問題ありません」
緋月「その行為自体が物書きとしてあるまじき行為よ!」
緋彩「誤字脱字の修正を私にやらせている貴方も問題有りです。
   もう一回人生を見つめ直したらどうですか?」

緋月「お前へこそその偏屈な性格を直すために過去に旅立つヨロシ!」
緋彩「失言でしたね、私のほうが。人生をやり直した所で
   不幸が付き纏う貴方には意味がありませんね」

緋月「私の人生不幸という代名詞を勝手に付けるな!」
緋彩「間違いですか?」
緋月「・・・・・・・・そうさ間違いよ!
緋彩「沈黙を書くことが墓穴を掘っているのですよ、阿呆」
緋月「がぁー!!」
緋彩「不毛な言い争いになるので此処で終わらせてもらいます」
posted by 緋彩 at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

死する屍だけど強引に動かす

緋彩「生きていますか〜?死んでても答えなさい」
緋月「滅茶苦茶よ、緋彩」
緋彩「滅茶苦茶であろうが何であろうがいいのです」
緋月「まぁ緋彩に口答えした所で何にもならないけどさ」
緋彩「貴方からの返答が無い所為で質問が溜まっているのです。
   今日は大量に消費していきますよ」

緋月「お前1人で答えれば良いじゃない」
緋彩「何を馬鹿なことを言っているのですか。脳に蛆でも湧いて
   いるのですか?これだから原住民族は」

緋月「だから原住民族を敵に回すようなことをいうな!」
緋彩「どうせ彼らはPCの扱いだって知らないのです。ばれるはずが
   ありません」

緋月「さらに悪化させるようなことを言うな。私にとばっちりが
   来そうで怖い」

緋彩「まぁそんなどうでもいいことはぶっ飛ばして。意外と
   貴方に関する質問が多いのです」

緋月「緋彩なら斬って捨てないか?」
緋彩「幾ら私でもそこまで非道なことはしません。やるとしても
   告知もせずに勝手に削除していきます」

緋月「十分非道だよ・・・」
緋彩「雑談も此処までです。質疑応答に移りますよ」
 Q「死神の軌跡はリメイクとのことですがやっぱり
   少し前ストーリーと変わるとこなんかもあるんですか?」

緋彩「答えなさい、駄犬」
緋月「駄犬言うな!全くこれだから」
緋彩「これだから何ですか?」
緋月「いえ、何でもありません!必要なことだけを喋ります!」
緋彩「よろしい、ならさっさと答えなさい」
緋月「ハッ!まぁ今公開している分を見てもらっても分かるように
   ストーリーは変わっているよ。ただ骨組みは前回のものを
   採用していくから大まかな所は変更無いかな」

緋彩「以上、次!」
 Q「死神の軌跡もあれとほぼ同じ様な展開になるのでしょうか?
  今回もとても楽しみにしているので気になります」

緋彩「同文、気にしててください」
緋月「だから扱いが酷いって!」
 Q「にゃんにゃんにゃ〜ん♪ 猫魔人ちゃんで〜すにゃ。
   緋彩さん、命名ありがとうございますにゃw
   これからハンドルネームを猫魔人に統一してしまおうか
   迷って……はいないですにゃ。
   さすがに他では恥ずかしいにゃ〜。
   では、質問ですにゃ。 お二人の小説はアクションシーンが
   多いですよね。 書いていて「表現しやすい武器と
   表現しにくい武器って何ですか?」 今回は真面目で
   したでしょ? 凶器続きではありますがw」

緋彩「無駄に長いですね。というか猫魔人を気に入る方がいるとは
   奇特な人ですね。その内、鞠のように蹴りましょうか?」

緋月「お前も奇特な人種の癖に・・・」
緋彩「何をボソリと呟いているのですか?」
緋月「聞かれたら私の命がありませんので黙秘権を行使します!」
緋彩「黙秘権もあと2回しか使えませんから気をつけてくださいね。
   もし回数を超えたら分かっていますね?」

緋月「( ;゚Д゚)ガクガクブルブル」
緋彩「というかメッセで文章化しているのですから全部筒抜けですよ」
緋月「アイヤ!?」
緋彩「今度出合った時は覚悟してくださいね?」
緋月「逃げ切ってやる!」
緋彩「いい加減質問に答えないといけませんよ。まずは緋月から」
緋月「ほいほい、私の表現し辛い武器ねぇ。・・・・・・・・・
   鞭だね。どうにも変幻自在というか場所によって色々と
   使い所が限られるとか自由過ぎるのが難題ね」

緋彩「私は槍ですね」
緋月「お前、メイン武器じゃないか!」
緋彩「突き、薙ぎだけなら何とでもなるのですが、連撃となると
   イメージし辛いし、表現するのも難しいのです」

緋月「お前の考えることはサッパリよ。普通はそういうの
   メインに持ってこないだろ」

緋彩「克服の為です。向上心といってください」
緋月「いい心がけとはいえるけどさ。何か似合わない」
緋彩「さて此処で一言。猫魔人さん、見ているのなら次からは
   文章を控えてください!スペース取り過ぎなんです!」

緋月「それは読者の勝手だと思うんだだが」
緋彩「編集するのが至極面倒なのです」
緋月「自分勝手すぎるだろ、それは」
緋彩「それが私ですから」
posted by 緋彩 at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

第2回Q&A

緋彩「さっさとネタ消化を行いますよ」
緋月「質問をネタ扱いするのは緋彩くらいだよ」
緋彩「ネタを求めて質問を求めたようなものですからね」
緋月「そのうちあまりの質問の多さに潰されるぞ」
緋彩「そうなったら放棄しますので事後処理ヨロシクです」
緋月「押し付け反対!断固抗議!」
緋彩「黙れ」
緋月「・・・・何でそこでキレるのさ?」
緋彩「気分の問題です。特に他意はありませんから気にしないでください」
緋月「滅茶苦茶気にするって」
緋彩「後に引き摺るのも気持ち的には悪いんですよね」
緋月「いいから質問に行こう」
緋彩「分かりました。といっても最初の質問は貴方単体に関することですよ」
 Q「久しぶりです〜、緋彩さん&緋月さん〜。 で、いきなり質問ですけど、
   緋月さん、精神が徹底的に破壊されたとかって言ってましたけど、
   一体何があったんですか…? まあ、言いたくないのならば…
   別にいいんですけどね〜」

緋月「答えたくないなぁ」
緋彩「私も貴方の以前のサイトに関することはあまり持ってきて欲しくないんですよね」
緋月「何の為に此処に移り住んだのか分からなくなるしな」
緋彩「少しだけ答えましょうか」
緋月「だな。ちなみに彼女に振られたとか仕事をクビになったとかではない」
緋彩「彼女に振られた程度で落ち込むような神経でもありませんからね。それと
   仕事をクビになったら逆に喜ぶでしょ?」

緋月「当然!」
緋彩「そこで威張るのもどうかと思いますよ、堕落馬鹿」
緋月「いや、辞めたいけど次の就職先をどうするかなぁとか色々と問題があるのだよ」
緋彩「へぇ」
緋月「淡白だなぁ・・・」
緋彩「貴方に関して興味なんてありませんから」
緋月「それはそれで寂しい感じがする」
緋彩「それじゃ次の質問に移ります」
 Q「すいませんが、死神の軌跡のリンクが見つかりません。
   どこにあるのでしょうか?」

緋彩「貴方の目は節穴ですか?」
緋月「読者に対して礼儀というものを完璧に放棄している・・・」
緋彩「ですがちゃんと上にフレームを付けているのですよ」
緋月「それに関してだけど今確認した。確かにTOPページのLinkはしっかりと
   繋がっている。だけど小説検索サイトから飛んだ場合のLinkは間違って
   いるぞ。ほら、Novelを選択しても【夢の中の物語】に飛ぶ」

緋彩「・・・・・あら」
緋月「ちゃんと謝ろうよ」
緋彩「見なかったことにしましょう」
緋月「いや、だから謝ろうよ」
緋彩「ほら、ちゃんと直しましたから」
緋月「謝れって」
緋彩「不本意です」
緋月「謝れ!」
緋彩「むぅ、すみませんでした。私の不手際で読者様にご迷惑をお掛けしました」
緋月「絶対に読者は納得しないだろうけどな」
緋彩「私だってHTMLのことは詳しくないんですよ。ミスだってします」
緋月「否定はしないけどさ」
緋彩「さて今日はここまでにしましょう」
緋月「さすがに眠いな」
緋彩「豪雪の所為で雪寄せが大変ですからね」
緋月「今年の雪は一味違うぜ」
緋彩「似合わないことをいっているんじゃないですよ、阿呆」
緋月「言われ慣れている言葉というのも問題があるような気がする・・・」
posted by 緋彩 at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 談話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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